2008/12/01

保育園人形劇→シン・マツナガ大尉ザク。人形と赤ん坊


劇団 紙ふうせん


ライトの保育園に、劇団のミニ公演がありました。

僕の知ってる(?)「劇団 紙ふうせん」さんじゃ無かったのですが、10人ほどの女性メンバーで「色違い+おそろい」トレーナーを身にまとい、なかなかの好印象でした(猫柄)。ハンドベル、人形劇、絵本、合奏など、沢山の出し物が次から次へと続きます。ライトも飽きずに観てました。鳴り物にはフンフン言ってます。ぜんぜん寝なかったねぇ。公演は、定番の演目のオンパレードなのかもしれないけれど、舞台進行がおそろしくスムーズでした!! 年季入ってる。すごい。

小さいお友達相手だと、名前を述べないのが一つのやり方なのかな? 個人的には、メンバーの自己紹介がカーテンコールであれば良かったのに、、と思った。

ブタさんの人形が、なんというか、郷愁を誘いつつも侮れない、どことなくオリジナルな感じで良い。

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同じく人形話。2.5次元ネタ続きと言ってよいのかは、よく判らん。


MG 1/100 MS-06R-1A シン・マツナガ専用ザク Ver.2.0


すっかり虚弱体質な最近のメモ」で話題にでたプラモ話の続き。20年ぶりに、最新のガンプラってのがどういうことになってるのか体験してみよう♪というわけで、とりあえず注文してました。今年一杯はまぁ触れないだろうけど、家に届いてしまったんで箱を開けてみる。

おかしいなぁ。なんかパーツがすごーく多い気がするんですが (^∀^; とりあえず洗剤に漬けて離型剤だけでも取っとくかな、と思ったが、、、、最近は金型の国産プラモで「洗い」なんて工程はしないっぽい(?) まぁ、塗装するかも決めてないけれど、気休めにとりあえず漬けとくか。見た感じは、「油でツルツル部分」は無さげ。

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太鼓の達人


人の形を模した人形も中々に人間にはなれぬものですが、ライトは日々人間に近づいている気がします。僕が手を叩けば、ライトも叩こうとします。リンゴが顔をフリフリすれば、ライトもフリフリ。もっともっとリンゴ兄ちゃんのマネをしたい様子です。

今日は太鼓のマネ。よう見てるわ!

もうすぐリンゴの生活発表会。リンゴは「劇」と「合奏」。合奏は、タンバリンをするそうな。家で「うみんちゅぬたから」を激唱する毎日です。

×「うみんちゅぬたから」 → ○「しまんちゅぬたから」
 (´・ω・`)

2 コメント:

やんぢゃ さんのコメント...

すごーい。観察してる感じがちゃんとする!この表情は私まだ家で見たことないなぁ~。しかし、リンゴもおチビちゃんなイメージだったけど、こうやって並んでいるのを見ると、えぇーっ、お兄ちゃんやん!と衝撃的です。

青ひょん さんのコメント...

あらためてそう言われてみると、、、確かに並ぶとリンゴも「お兄ちゃん」っぽく見えるのぉー(´・∀・`)

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 /青ひょん

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